タイトルイメージ 本文へジャンプ
 

内容とその他の除菌剤との違い 

アルコール剤とどう違いがあるのか?

◎利点・・・

アルコールの場合は、一般に噴霧して使用する手軽さがあります。

しかし、ムラができて除菌のできない部分ができ、そこから菌が発生する恐れがあります

◎アルコールは、希釈(薄める)することができません。

希釈すると除菌効果が低下もしくは、なくなります。希釈できない分コストは高くなります。

◎危険物に該当します。

一般にエタノールを使用しています。

細菌の殺菌に一番適した濃度は、約60%〜75%です。

製品化されているものはこの範囲です。これ以下になりますと殺菌・除菌効果が低下します。

エタノールは危険物に該当しますので、引火や保管に十分に注意が必要です。

◎アルコール臭(アレルギー)が気になります。

◎洗浄力は期待できません。


                  お問い合わせご注文はこちら

■塩素系のものとどう違いがあるのか?
◎限られた物の漂白には、最適と思います。

しかし、日々のお手入れには、危険もあります。

まぜるな危険です。

台所にあるお酢・レモン・コーラー・サイダーのような酸性と触れただけで有毒ガスが発生し、死に至る場合もあります。


◎いやな刺激臭があります。

塩素系の独特な臭いです。手についた臭いは消えるまで長時間かかります。心臓や肺の弱い人は、気分の悪い場合は使用できません。


◎手荒れをおこします。

何度も水で洗い流しても、ヌルヌル感はとれません。

それは、アルカリ性のためです。それが手あれ・肌荒れをおこす原因です。目に入った場合など失明となる恐れがあります。


◎環境によくありません。

塩素系の洗剤をグリストラップ・浄化槽に流しますと、バクテリアが死滅します。結果、稼動しなくなり、悪臭・油の固形浮上の原因になります。

◎消費期限が限られます。3ヶ月間です。

◎相手の素材の制約を受けます。

(例)ウール・アクリル・レーヨン・アセテート等はできません。


                   お問い合わせご注文はこちら


除菌貴族の特長は?

◎多目的に対応できます。

アルコールの除菌使用範囲・塩素系の除菌使用範囲を併せ持った効果があります。

広範囲の細菌・カビに対し抗菌作用があります。

◎使用目的に応じ希釈(薄める)することが可能です。かなり経済的になります。

なんと!最大約1000倍まで希釈(薄める)できますのでかなりのコストダウンが期待できます。

◎自然にも優しく、安全性が高い。

中性除菌剤(PH6.0〜7.5)である。希釈率が高いので環境にはほとんど問題ありません。天然素材のみ使用し、化学薬品は一切使っていません。

◎安全性が高い

タンパク質等の有機物によって沈殿が生じたり、残留性が極めて少ないので安心です。法律で規制されているものは使っておりません。

タンパク質の存在下でも抗菌効力の低下が少なく、優れた抗菌力と洗浄力を兼ね揃えています。


◎あらゆる水・温度・水質を問わず安定性がある。

硬水、軟水、お湯、冷水で抗菌作用は低下しません。

◎手肌に優しい効果が配合されています。

万が一、手につけてもスキン効果薬品が配合されております。

特に多量の水で希釈した場合は手に優しい除菌剤です。

しかし、原則としてゴム手袋を使用してください。(原液の使用はしないで下さい)


◎起泡性に優れ、クリーミーな泡を生じます。

抗菌性を有し、且つ起泡性に優れた界面活性剤を配合しております。

アルコール除菌剤 1g (希釈できない)⇒約1,000円以上として

除菌貴族       1g(200倍希釈)   ⇒約15円 経済的!

            お問い合わせご注文はこちら


販売価格

5リットル ¥20,000(税込21,000)   

20リットル¥30,000(税込31,500)




除菌貴族(除菌剤)トップページは・・・こちらのページへどうぞ


使用方法などお知りになりたい方は・・・こちらのページへどうぞ


ご注文お問い合わせは・・・ご注文フォームへ


ファックスでのご注文お問い合わせの方は・・・PDF用紙に記載しファックスにてご注文下さい。

048−983−2796まで


お電話の場合は、0120−547−282まで